警備の巡回をパトロールレコーダーよりも信用度が高く簡単に管理出来ます
現状にご不満はありませんか?
- リアルタイムで警備巡回状況を把握したい。
- PDAやパトロールレコーダーの台数が多くなると費用がかかってしまう。
- パトロールレコーダーは携帯するには少しかさばる。
- 事後報告のみだと心配。
- タイムレコーダー、パトロールレコーダーのスペースの確保ができない。
- 巡回場所が多すぎる。
「警備巡回管理システム」は、そんなお悩みを一気に解消!
- 第三者である当社が警備員巡回実績データを管理・保証。
警備依頼元からの信用性も向上します。
- パトロールレコーダーと違い、警備巡回ポイントは99,999箇所まで設置が可能です。
- ICタグをタグリーダーで読み込んだ時点でデータを送信。
リアルタイムで警備巡回状況が把握できます。
- 安価なICタグ、ICタグリーダー(au携帯電話に接続)を使用するので、
費用を抑えられます。
- ICタグは約2cm×7cmのシール状で、設置する場所を選びません。また、パトロールレコーダーのように紙などの消耗品は使用しないので環境にもやさしい!
- 警備巡回時に携帯するのは約15g(パトロールレコーダーは800g)のICタグリーダーを接続したau携帯電話のみ。警備員の機動性が高まります。